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残業が月188時間 幼子2人を残し、夫は命を絶った

2015年12月に自殺した、小樽掖済(えきさい)会病院(北海道小樽市)の臨床検査技師の男性(当時34)は、直前の1カ月間の時間外労働が188時間だった。遺族の申請を受けた小樽労働基準監督署が労災認定。遺族は今年2月、損害賠償を求めて提訴した。遺族は「責任の所在をはっきりさせたい」と言う。

朝日新聞デジタルより

医療に関わる者だからと言って労基法を破っていい言い訳にはならない。

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